GRADUATE SCHOOL OF AMERICAN STUDIES


博士課程後期

時間割表
博士学位取得の要件と手続き

研究指導分野

登録コード
研 究 指 導 分 野
担 当 者
A0010 アメリカの歴史と社会 Gavin Campbell
  アメリカの思想と宗教  
A0012 アメリカの文学と文化 佐々木 隆
A0013 日米関係論 細谷 正宏
A0014 アメリカの社会と文化 池田 啓子
A0015 アメリカの法と社会 釜田 泰介
  アメリカの政治と社会  
  アメリカの経済と社会  
A0501 アメリカ特殊研究@J 細谷 正宏
  アメリカ特殊研究AK 池田 啓子
  アメリカ特殊研究BL 佐々木 隆
  アメリカ特殊研究CM

Gavin Campbell

A0601 論   文  

履 修 方 法

指導教員の指示により、上記の研究指導分野について指導をうけるものとします。
*前期課程科目の履修をしない者も、必ず「科目登録表」に「研究指導分野」を記入し、所定の登録
日に提出してください。

研究・業績報告
在籍者(留学・休学中の者を含む)は、毎年、前年度の「研究・業績報告書」を提出して下さい。


研究・業績報告

在籍者(留学・休学中の者を含む)は、毎年、前年度の「研究・業績報告書」を提出して下さい。

提出締切日:2007年4月6日(金)
提出先:アメリカ研究科事務室 (郵送・Fax・E-mail可)

報告書作成要領

A4判用紙1枚程度で作成してください。
(1) 研究テーマ(和文タイトルの場合は、必ず英文タイトルを併記)
(2) 研究報告
(3) 業績報告(発表年、論文・書評等の名称、学会発表等の名称・概要他)


博士学位取得

博士の学位取得について、大学院学則は下記の通り定めています。
博士の学位を得ようとする者は、大学院博士課程に5年(博士課程の前期課程または修士課程を修了した者にあっては、当該課程における2年の在学期間を含む)以上在学、所定の単位を修得し、必要な研究指導を受けたうえ、学位論文を提出し、かつ最終試験に合格しなければならない。最終試験は学位論文を中心とし、これに関連ある分野について行う。
ただし、在学期間に関しては、優れた成績をあげた者については、3年(博士課程の前期課程2年または修士課程2年を含む)以上在学すれば足りるものとする。
(大学院学則第4章第7条抜粋)


学 位

アメリカ研究科の課程修了の認定を得た者には、「博士(アメリカ研究)」の学位が授与されます。

 

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